時間がない人が共通テストで9割取れる参考書【日本史文化史コンプリート】

日本史に使える時間があまりない、そして特に文化史については全然時間を割けない!という方のための参考書です。

共通テストで9割以上を取るために厳選した知識だけを紹介しています。

日本史文化史コンプリートの特徴

日本史文化史コンプリートの最大の特徴は、文化史に割く勉強時間を最低限にすることです。

現在手に入る参考書のほとんどは、知識が過剰に詰め込まれています。

まあ当たり前ですよね、参考書を作る側にとっては知識をたくさん入れておけばきっとどれかは入試に出ますし。

しかし、例えば国公立の2次試験の勉強に追われていたり、他の科目に時間を使いたい、という人にとっては不便です。

そんな文化史にはあまり時間を使いたくない!という願望に応えて日本史受験のプロであるリモジュクが9割取るための知識を厳選しました。

日本史文化史コンプリートの対応範囲

この参考書は共通テストだけに対応しているわけではありません。

国公立の2次試験にも対応しています。

一般的に難関国公立といえど、むしろ難関国公立だからこそ細かい文化史の知識を覚えているかどうかは問いません。

聞きたいのは基礎的な文化史を流れの中で覚えているか、論理的文脈の中で理解できているかです。

ただの暗記に終わらせないような工夫がたくさんしてあり、国公立の2次対策にもそのまま使えます。

期間限定割引

通常であれば税込1080円でご購入いただいておりますが、コロナウイルス渦の中で勉強を頑張っているみなさんを応援するために期間限定で割引を実施いたします!

今お買い求めいただければ、税込680円に値引きいたします!

ぜひこのチャンスを逃さずご購入ください。

また、ご購入いただいた方で希望されれば、日本史論述力チェックを無料で行います。

論述力チェックでは、志望校に合わせた論述問題を問いていただき、それを添削いたします。(普段は2,000円)

購入方法

この書籍は電子書籍です。

購入していただいた方のメールアドレスにデータを送信させていただきます。

送信後は印刷する、パソコン上でメモを書き込むなど各自に合った方法でお使いください。

下記の問い合わせフォームに情報を入力し、お支払い後ていただければすぐにデータを送信可能です。

決済方法は、クレジットカード、現金振込、PayPay、Line Pay の4つからお選びいただけます。

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以下のボタンでクレジットカード払いを行なっていただいた後にお問い合わせフォームに必要事項を記入してください。

入金が確認され次第、書籍を送信いたします。

PayPay、Line Payでのお支払い

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入金が確認され次第、書籍を送信いたします。

現金振込

振込手数料はご負担していただかなくてはいけないため、他の決済方法に比べて合計支払い料金が高くなってしまいます。

問い合わせフォームに入力していただいた後、振込先情報などをメールにてお送りいたします。

文化史コンプリート購入問い合わせフォーム

日本史を受験の武器にしたい人

日本史の勉強は後回しにされがちですが、実際には後回しにするべき人と今すぐに取り掛からなければいけないとがいます。

また、過去問を解き始める適切な時期も人それぞれで大きく違います

しかし、それぞれに合わせた対策を行えば必ず日本史を武器にできます。

自分がどれだけの日本史の勉強量が必要なのか、また過去問をいつから解き始めたらいいかわからない人は、リモジュクで無料相談を行なっているのでぜひ利用してください!

日本史の論述の独学は禁物です。

二次試験で日本史の論述が出る人は絶対に読み進めてください。

論述に関しては独学は”絶対に禁物”です。

論述を解いてみて模範解答を読むだけでは論述に必要な力は身につきません。

自分の頭の中にあることを採点官に伝わるように記述する力が論述で求められるものです。

この力は添削をしてもらうことで初めて身につきます。だから論述が解けるようになるには、解いた論述問題を全て添削してもらうくらいがちょうどいいです。

添削してくれる信頼できる先生がいるならぜひ活用してください。もしもいない場合は、リモジュクコーチで論述添削を行なっています!

リモジュクでは論述添削を徹底研究し、論述力が周りよりも圧倒的に身につく教え方が確立されています。

絶対に志望校に合格したい人はぜひ一度お話させてください!

高校1年生・高校2年生の人

受験のための日本史の対策を始めている人はまだ少ないと思います。

しかし、一年生、二年生の時期に勉強を始めておくことには大きなメリットがあります。

それは、高校三年生での過去問の演習効率が圧倒的に高くなるということです。

高校三年生に慌てて通史を最初から復習し直す人がたくさんいますが、他の科目との兼ね合いもあり、意外と日本史の勉強時間を確保するのは難しいです。

高校三年生の夏には万全な状態で過去問に挑めるようにする、そのために重要な時期が高校一・二年の時期です。

高校三年生の人

高3の夏まで

高校三年生の夏は日本史でも超重要です。

なぜなら、実戦形式の過去問演習を始める時期だからです。

少なくともその時までには通史を終わらせておく必要があります。

そしてさらに進んで勉強を行いたい人は、夏までに演習を始めておくといいでしょう。

高3の夏から共通テストまで

高3の夏からはひたすら過去問演習を行いましょう。

質の高い過去問演習を行えていれば、論述でも共通テストの対策にもなります。

そして、共通テストの直前期1ヶ月前から共通テストの対策を重点的に行いましょう。

センター試験の過去問や模試の演習など、実戦練習を行うことが重要です。

共通テストから本試験まで

本試験まではひたすら過去問演習を行なってください。

共通テストが終わってからの1ヶ月は日本史が一番伸びる時期です。

本来であれば絶対に添削を含む演習が高3の始めから必要ですが、少なくともこの時期にはつきっきりで見てくれる先生を見つけましょう。

4件のコメント

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